神岡町立漆山中学校 From Wikipedia, the free encyclopedia 国公私立の別 公立学校設置者 神岡町設立年月日 1947年閉校年月日 1975年神岡町立漆山中学校国公私立の別 公立学校設置者 神岡町設立年月日 1947年閉校年月日 1975年所在地 〒506-1206 岐阜県飛騨市神岡町東漆山[注釈 1] ウィキポータル 教育 ウィキプロジェクト 学校テンプレートを表示 神岡町立漆山中学校(かみおかちょうりつ うるしやまちゅうがっこう)は、かつて岐阜県吉城郡神岡町(現・飛騨市)に存在した公立中学校。 旧・吉城郡船津町の中学校であった。1975年に神岡中学校に統合され廃校。 漆山小学校に併設されており、あわせて漆山小中学校とも称した。 沿革 1947年(昭和22年)4月1日 - 漆山小学校に併設して茂住中学校漆山分校を設置。 1948年(昭和23年)4月 - 神岡町立漆山中学校として独立。 1950年(昭和25年)6月10日 - 船津町、袖川村、阿曽布村が合併し、神岡町が発足。同時に神岡町立茂住学校に改称する。 1951年(昭和26年) - 中学校の校舎が完成。 1969年(昭和44年) - 中学校の統合問題がおきる。 1975年(昭和50年)3月31日 - 神岡中学校に統合され廃校。また、同時に併設の漆山小学校も廃校。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 現在の住所表記 参考文献 神岡町史 通史編Ⅱ (飛騨市教育委員会 2008年) P.232 - 237 関連項目 岐阜県中学校の廃校一覧 この項目は、岐阜県の学校に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:教育/PJ学校)。表示編集 Related Articles