神明社 (横浜市神奈川区三枚町)

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位置 北緯35度29分49.9秒 東経139度36分30.2秒 / 北緯35.497194度 東経139.608389度 / 35.497194; 139.608389座標: 北緯35度29分49.9秒 東経139度36分30.2秒 / 北緯35.497194度 東経139.608389度 / 35.497194; 139.608389
主祭神 天照皇大神
神明社

拝殿
所在地 神奈川県横浜市神奈川区三枚町152
位置 北緯35度29分49.9秒 東経139度36分30.2秒 / 北緯35.497194度 東経139.608389度 / 35.497194; 139.608389座標: 北緯35度29分49.9秒 東経139度36分30.2秒 / 北緯35.497194度 東経139.608389度 / 35.497194; 139.608389
主祭神 天照皇大神
社格村社
創建 不詳
本殿の様式 木造草葺流造
主な神事 例大祭(10月7日前後の土曜日)
地図
神明社の位置(横浜市内)
神明社
神明社
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神明社(しんめいしゃ)は、神奈川県横浜市神奈川区三枚町(旧三枚橋村字宮原[1])にある神社である。旧村社

合祀社

歴史

創建時期は詳かではないが、文政11年(1828年)の『新編武蔵風土記稿』には「神明社 祭神戸[注釈 1]の丘上にあり、社は一間半に二間西向なり、村民持、太平社と同日の例祭にて、其日は鳥山村西蔵院来て事を處せりと云々」とある[1][4]明治神仏分離の後は、東神奈川熊野神社神職照本家が代々奉仕するという[1]

明治6年(1873年)村社に列せられ、大正15年(1925年)11月、村内の太平権現社、山王社、稲荷社を合祀した[1][5]

昭和61年(1986年)、氏子の奉賛により、社殿、社務所、手水舎、灯籠、参道等を新築した[1]

境内

  • 323[6]
  • 44段の階段を登って境内に至る[6]
  • 社殿 - 四坪、木造草葺流造[6]
  • 舞殿 - 六坪、木造亜鉛葺[6]

祭礼

  • 10月7日前後の土曜日 - 例大祭[7]

氏子

  • 三枚町全域[6]

ギャラリー

脚注

参考文献

近隣

外部リンク

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