神田寺 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 東京都千代田区外神田3-4-10位置 北緯35度42分04.9秒 東経139度46分13.2秒 / 北緯35.701361度 東経139.770333度 / 35.701361; 139.770333座標: 北緯35度42分04.9秒 東経139度46分13.2秒 / 北緯35.701361度 東経139.770333度 / 35.701361; 139.770333宗派 浄土宗本尊 阿弥陀如来神田寺 所在地 東京都千代田区外神田3-4-10位置 北緯35度42分04.9秒 東経139度46分13.2秒 / 北緯35.701361度 東経139.770333度 / 35.701361; 139.770333座標: 北緯35度42分04.9秒 東経139度46分13.2秒 / 北緯35.701361度 東経139.770333度 / 35.701361; 139.770333宗派 浄土宗本尊 阿弥陀如来創建年 昭和22年(1947年)開山 友松円諦法人番号 9010005000523 テンプレートを表示 神田寺(かんだでら)は、東京都千代田区にある浄土宗の寺院。読みは「しんでんじ」ではなく「かんだでら」である。 1947年(昭和22年)、友松円諦によって開山された。1945年(昭和20年)の空襲で焼失した「法禅寺」と「安民寺」を合併したものである[1]。 合併された二寺院は浄土宗の寺であり、友松円諦も浄土宗の僧侶であったが、友松円諦は当時浄土宗の枠を超えた「真理運動」を提唱しており、無宗派仏教の真理運動の拠点とすべく、1948年(昭和23年)に浄土宗から離脱した。本尊も「仏法僧宝の書」であった。1973年(昭和48年)に友松円諦が死去し、1982年(昭和57年)に浄土宗に復帰した。本尊も浄土宗らしく阿弥陀如来となった[1]。 神田寺は浄土宗の寺院に戻ったが、真理運動そのものは引き続き当寺を中心に活動している[2]。 深川にあった旧法禅寺は現在、「神田寺 東墓地」となっている(東京都江東区三好三丁目7)。 交通アクセス 東京メトロ銀座線 末広町駅より徒歩3分。 JR中央総武線、山手線、京浜東北線 秋葉原駅より徒歩 脚注 [脚注の使い方] 1 2 神田寺新纂浄土宗大辞典 ↑ 真理運動新纂浄土宗大辞典 この項目は、東京都に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/東京都)。表示編集 この項目は、仏教に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 仏教/ウィキプロジェクト 仏教)。表示編集 Related Articles