神野崇
From Wikipedia, the free encyclopedia
舞台
2002年
- 初舞台『天保十二年のシェイクスピア』(劇団協議会)赤坂ACTシアター
2003年
- 『ドン・ジュアン』(文学座本公演)世田谷パブリックシアター
- 『Just Business 商談』(文学座アトリエ公演)
- 『リチャード三世』(本公演)世田谷パブリックシアター
2004年
- 『お日様の輝く間に』(NIL企画)神楽坂DIE PRATZE
- 『ハロー、グッバイ』彩の国さいたま芸術劇場
2005年
- 『油単』東京芸術劇場小ホール2
- 『アルバートを探せ』(アトリエ)
2006年
- 『シラノ・ド・ベルジュラック』(本公演)THEATRE1010
- 『署名人』『卵』サイスタジオコモネ
2007年
- 『ブルーストッキングの女たち』(地人会)紀伊國屋ホール
2008年
- 『パイドラの愛』(青年団)サイスタジオ コモネ
- 『ナクソス島のアリアドネ』(東京二期会)東京文化会館大ホール
- 『おーい幾多郎』吉祥寺シアター
2010年
- 『私のかわいそうなマラート』座・高円寺2
2011年
- 『美しきものの伝説』(本公演)紀伊國屋サザンシアター
- 『猿』TBスタジオ
- 『ヴェニスの商人』金沢市民芸術劇場
2012年
- 『ふるあめりかに袖はぬらさじ』赤坂ACTシアター
- 『海の眼鏡』(アトリエ)
2013年
- 『また逢おうと竜馬は言った』(日本工学院)大田文化の森ホール
- 『恋むらさき〜謡曲「杜若」』六本木ストライプスペースB
- 『冬物語』(シェイクスピア・シアター)俳優座劇場
2014年
- 『尺には尺を』(本公演)あうるすぽっと
2018年
- 『ジョー・エッグ』(文学座アトリエの会)
2019年
- 『スリー・ウィンターズ』(文学座アトリエの会)
- 『メモリアル』(文学座アトリエの会)
2020年
- 『歳月/動員挿話』(文学座アトリエの会)
2024年
- 『摂』(本公演)紀伊國屋ホール[2]
2025年
映画
テレビドラマ
- 万引きGメン・二階堂雪
- シリウスの道
- 警視庁三ツ星刑事 佐々木丈太郎
- 刑事一代
- JIN-仁-
- 坂の上の雲 第3部
- 科捜研の女 season11
- 渡る世間は鬼ばかり 2013年2時間スペシャル
- イグナイト -法の無法者- 第9話・第10話(2025年6月13日・20日、TBS) - 警視庁刑事 役[5]
吹き替え
劇場版アニメ
ラジオドラマ
CM
- NTTドコモ関西
出典
[脚注の使い方]
- 1 2 “神野崇”. 日本タレント名鑑. 2017年1月1日閲覧。
- ↑ “舞台美術家・朝倉摂の半生描く、瀬戸口郁×西川信廣による文学座公演「摂」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年9月5日). 2024年9月6日閲覧。
- ↑ “田尾下哲脚本・演出「ガリレオの目」タイトルロールに栗田芳宏”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年6月9日). 2025年6月9日閲覧。
- ↑ “明るみになる家族の秘密… 余華原作「血を売る男」劇団東演で再びめ”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年8月25日). 2025年8月25日閲覧。
- ↑ 文学座 映画放送部 [@bungakuza_mg] (12 June 2025). “【TVの出演情報】 #藤川三郎 #神野崇 «TBS» 「イグナイト -法の無法者-」第9話”. X(旧Twitter)より2025年6月14日閲覧.
外部リンク
この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。 |