福士正博 From Wikipedia, the free encyclopedia 福士 正博(ふくし まさひろ、1952年 - )は、日本の経済学者・農学者。東京経済大学経済学部教授。北海道出身。 1974年 宇都宮大学農学部農業経済学科卒業 宇都宮大学大学院農学研究科修士課程修了 東京大学大学院農学系研究科博士課程単位取得。1986年3月学位取得、農学博士。論文は「19世紀イギリス農業労働者の社会的存在形態」[1]。 1980年 東京大学大学院農学系研究科助手 1984年 国立国会図書館調査及び立法考査局調査員 1991年 東京経済大学経済学部助教授 2004年4月 経済学部長 著書 『環境保護とイギリス農業』 日本経済評論社 1995年 『市民と新しい経済学:環境・コミュニティ』日本経済評論社 2001年 『完全従事社会の可能性:仕事と福祉の新構想』日本経済評論社 2009年 脚注 ↑ 博士論文書誌データベース 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 この項目は、経済学者(経済評論家を含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ウィキポータル 経済学、ウィキプロジェクト 経済)。表示編集 Related Articles