私が消える Laputaの楽曲、インディーズ時代のシングル(1994年) From Wikipedia, the free encyclopedia 「私が消える」(わたしがきえる)は、日本のロックバンド、Laputaのインディーズ時代のシングル。 B面 Skeleton DanceSaddistの夢リリース 1994年5月5日(1stプレス)5月24日(2ndプレス)規格 マキシシングルジャンル ロック概要 「私が消える」, Laputa の シングル ...「私が消える」Laputa の シングルB面 Skeleton DanceSaddistの夢リリース 1994年5月5日(1stプレス)5月24日(2ndプレス)規格 マキシシングルジャンル ロック作詞・作曲 aki(作詞)aki(作曲、#1、3)Hideno(作曲、#2)プロデュース LaputaLaputa シングル 年表 私が消える(1994年)硝子の肖像(1996年) テンプレートを表示閉じる 概要 まだKouichiが在籍していなかった頃のシングル。ギターをJunji、Hidenoの二人が、またベースをKusubaが務めていた。 表題曲である「私が消える」は、LaputaのCD音源としては唯一、Hidenoが作曲に携わった音源である。 1stプレスは1000枚限定で販売され、予約完売[1]。また同年5月22日にはジャケットを変更し、2ndプレスとして発売。 表題曲は『回顧録~第二章~』で美流沙女によってカヴァーされた[2]。 収録曲 Skeleton Dance 作詞、作曲:aki 私が消える 作詞:aki、作曲:Hideno Saddistの夢 作詞、作曲:aki 脚注 [1]“20年前にLaputa「私が消える」リリース(5月5日)”. Guitar Radar. 2015年7月16日閲覧。 [2]“回顧録-第二章- feat.美流沙女/汁奴隷/アイロン”. kapparecords. 2015年7月27日閲覧。 この項目は、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ 楽曲)。表示編集 Related Articles