稲垣諭
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著書
単著
- 『衝動の現象学:フッサール現象学における衝動および感情の位置づけ』知泉書館、2007年
- 『リハビリテーションの哲学あるいは哲学のリハビリテーション』春風社、2012年
- 『大丈夫、死ぬには及ばない:今、大学生に何が起きているのか』学芸みらい社、2015年
- 『壊れながら立ち上がり続ける:個の変容の哲学』青土社、2018年
- 『絶滅へようこそ:「終わり」からはじめる哲学入門』晶文社、2022年
共編著
- 『エコ・フィロソフィ入門;サステイナブルな知と行為の創出』松尾友矩、竹村牧男共編、ノンブル社、2010年
- 『社会人大学院生のススメ:働きながら、子育てしながら博士・修士』松本肇編、長沼貴美、如月真実、木村知洋、宮子あずさ、渡辺治共著、オクムラ書店、2012年
- 『エコロジーをデザインする:エコ・フィロソフィの挑戦』山田利明、河本英夫共編著、春秋社、2013年
- 『現象学のパースペクティヴ』河本英夫、稲垣諭編著、晃洋書房、2017年
- 『iHuman:AI時代の有機体-人間-機械』河本英夫、稲垣諭編著、学芸みらい社、2019年
- 『見えない世界を可視化する「哲学地図」:「ポスト真実」時代を読み解く10章』河本英夫、稲垣諭編著、学芸みらい社、2021年
- 『現象学未来からの光芒:新田義弘教授追悼論文集』河本英夫編著、学芸みらい社、2021年