立木貞昭 From Wikipedia, the free encyclopedia 立木 貞昭(たちき さだあき、1944年4月2日 - )は、日本の経営者。京進の創立者。京都府京都市出身[1]。 1969年に同志社大学経済学部を卒業し、同年に藤三商会に入社[1]。1975年6月に京都進学教室を立ち上げ、1981年4月に株式会社京都進学教室(のちの京進)を設立し、社長に就任[1]。2009年5月には社長の座を白川寛治に譲り、自身は会長に就任[2]。この間、1979年には、京都府議会議員選挙に日本社会党公認で東山区選挙区から出馬したが落選した[3]。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 人事興信所 2009, た244頁. ↑ 2009年 1月14日 日本経済新聞 朝刊 p12 ↑ 1979年 4月9日 京都新聞 夕刊 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第45版 下』人事興信所、2009年。 先代(初代) 京都進学教室社長→京進社長1981年 - 2009年 次代白川寛治 Related Articles