立本英機 From Wikipedia, the free encyclopedia 立本 英機(たつもと ひでき、1942年 - 2016年5月2日)は、日本の研究者。専門は衛生工学、環境学。 1942年広島県生 1966年千葉工業大学工学部工業化学科(現・生命環境科学科)卒業 1966年アメリカ合衆国・レンセラー工科大学研究員 1977年京都大学 工学博士論文の題は「活性炭収着法による水処理に関する研究」[1]。 1991年千葉大学教授 2010年千葉大学名誉教授 著書 日刊工業新聞社「おもしろい活性炭のはなし」1997 日刊工業新聞社「おもしろい炭のはなし」 2000 日刊工業新聞社「トコトンやさしい炭の本」2002 日刊工業新聞社「環境をはかる-地球の未来への思い-」2003 参考文献 日刊工業新聞社「環境をはかる-地球の未来への思い-」2003著者紹介 研究者情報 立本英機 脚注 ↑ 博士論文書誌データベースによる この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 学術データベース CiNii Books CiNii Research Related Articles