篠本線料金所
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歴史
- 1988年(昭和63年)2月17日 : 亀岡IC - 沓掛IC間が、一般国道9号 老ノ坂亀岡道路として開通。
- 1993年(平成5年)4月1日 : 千代川IC - 沓掛IC間が、国道9号から国道478号に変更され、それに伴い起点と終点が入れ換わる。
- 1996年(平成8年)4月27日 : 一般国道9号 老ノ坂亀岡道路の名称が、京都縦貫自動車道(京都丹波道路)に変更。
- 2005年(平成17年)10月1日 : 道路関係四公団民営化により、京都丹波道路の保有を、独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構に、管理を西日本高速道路株式会社に移管。
- 2010年(平成22年)6月28日 : 京都丹波道路で高速道路無料化社会実験が開始[1]。
- 2011年(平成23年)6月20日 : 政府が東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の復旧・復興費用をまかなうため、0時をもって高速道路無料化社会実験が一旦終了し、一時凍結される[2]。
料金所
- ブース数 : 12
福知山方面
- ブース数 : 5
- ETC専用 : 2
- ETC専用および一般またはETC・一般の可変式ブース : 2
- 一般 : 1
京都方面
- ブース数 : 7
本線
- ブース数 : 5
- ETC専用 : 3
- 一般 : 2
篠IC出口専用(篠IC第1料金所)
- ブース数 : 2
- 2ブースともETC専用および一般またはETC・一般の可変式ブース

