終戦の表情

From Wikipedia, the free encyclopedia

終戦の表情』は、第42代総理大臣鈴木貫太郎の談話録。

労働文化社の河野来吉が8時間の談話を整理し、昭和21年8月に「労働文化」の別冊として出版した[1]。労働文化版で63ページの小冊子である。

1948年の東京裁判判決が出る前であり、それに影響する可能性のある細かい事情までは触れていない。

戦時最終内閣成る

脚注

Related Articles

Wikiwand AI