経済企画協会 From Wikipedia, the free encyclopedia 設立 1965年7月10日解散 2012年3月本部 東京都港区西新橋1-4-10経済企画協会設立 1965年7月10日解散 2012年3月本部 東京都港区西新橋1-4-10テンプレートを表示 社団法人経済企画協会(しゃだんほうじんけいざいきかくきょうかい)は、内閣府が所管していた社団法人。2012年3月に解散[1]。 雑誌「ESP」の発行 - 広報誌。内閣府が編集協力をしていた。 「ESPフォーキャスト調査」の公表 - 2004年5月から公表(同年4月は試行)していた調査。予測を専門にしているエコノミストにGDP成長率その他の項目の予測値を尋ねて、平均値その他の結果を公表していた。同協会の解散後は日本経済研究センターが引き継いだ[2]。 脚注 ↑ 長瀬要石. “ESPの時代” (PDF). 経済企画協会(国立国会図書館). 2013年3月1日閲覧。 ↑ “ESPフォーキャスト調査”. 日本経済研究センター. 2013年3月1日閲覧。 関連項目 元会長 横溝雅夫 長瀬要石 この項目は、政府(地方の役所・公益法人などを含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。表示編集 Related Articles