織田井戸遺跡 From Wikipedia, the free encyclopedia かつて織田井戸遺跡があった辺り。目の前の道路は愛知県道451号名古屋外環状線(小牧市小木)。 織田井戸遺跡(おだいどいせき)は、かつて愛知県小牧市小木にあった、縄文時代から弥生時代にかけての遺跡である。1981年に本格的な調査が行なわれ、多数の遺物が出土している。現在遺跡があった場所は、愛知県道451号名古屋外環状線となっている。 1981年(昭和56年) - 小牧市による本格調査実施 所在地 愛知県小牧市小木1・2丁目 愛知県道451号名古屋外環状線 関連書籍 『織田井戸遺跡発掘調査報告書』小牧市教育委員会/編(小牧市教育委員会、1983年) 『愛知県小牧市織田井戸遺跡発掘調査報告書』小牧市教育委員会/編(小牧市教育委員会、1983年) 関連項目 小木古墳群 - 同じ地区にある古墳時代の古墳群。 Related Articles