羽黒山城 From Wikipedia, the free encyclopedia 城郭構造 平山城築城主 春日顕国築城年 南北朝時代主な城主 根小屋氏logo羽黒山城(茨城県) 羽黒山二所神社城郭構造 平山城築城主 春日顕国築城年 南北朝時代主な城主 根小屋氏遺構 郭、空堀、土塁など指定文化財 町指定文化財(城郭)位置 北緯36度21分26秒 東経140度10分0.68秒 / 北緯36.35722度 東経140.1668556度 / 36.35722; 140.1668556地図 羽黒山城 テンプレートを表示 羽黒山城(はぐろやまじょう)は、茨城県桜川市羽黒地区にある羽黒山の頂上にあった日本の城。 土塁石垣 桜川市の羽黒地区西小塙に位置する。南北朝時代、常陸国司春日顕国が城主で南朝方の城であったといわれ、戦国時代には笠間幹綱の甥が羽黒に住して根小屋殿と呼ばれ、この城主であったといわれている。現在本丸は羽黒山二所神社となっている。 関連項目 日本の城一覧 茨城県の城 この項目は、日本の歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本/P:歴史/P:歴史学/PJ日本史)。表示編集 Related Articles