聖徳太子建立七大寺 From Wikipedia, the free encyclopedia 聖徳太子を描いたとされる肖像画「唐本御影」。8世紀半ば頃。 聖徳太子建立七大寺(しょうとくたいしこんりゅうしちだいじ)または、聖徳太子建立七寺(しょうとくたいしこんりゅうななでら)は、聖徳太子建立の伝承のある七つの寺の総称。 法隆寺(斑鳩寺) 広隆寺(蜂丘寺) 法起寺(池後寺、尼寺) 四天王寺(四天王大護国寺) 中宮寺(尼寺) 橘寺(聖徳太子生誕地) 葛木寺(尼寺) 参考文献 上宮聖徳法王帝説 関連項目 大安寺(南大寺) 南都七大寺 ポータル: 日本 仏教 建築 この項目は、仏教に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 仏教/ウィキプロジェクト 仏教)。表示編集 Related Articles