舞子六神社
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位置
北緯34度38分14秒 東経135度1分44秒 / 北緯34.63722度 東経135.02889度座標: 北緯34度38分14秒 東経135度1分44秒 / 北緯34.63722度 東経135.02889度
例祭
10月第二土、日曜日(体育の日の前の土日)
| 舞子六神社 | |
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| 所在地 | 兵庫県神戸市垂水区西舞子1-5-7 |
| 位置 | 北緯34度38分14秒 東経135度1分44秒 / 北緯34.63722度 東経135.02889度座標: 北緯34度38分14秒 東経135度1分44秒 / 北緯34.63722度 東経135.02889度 |
| 主祭神 |
伊邪那岐大神 伊邪那美大神 天照皇大神 素盞男大神 月夜見大神 蛭子大神 |
| 例祭 | 10月第二土、日曜日(体育の日の前の土日) |
| 地図 | |
舞子六神社(まいころくじんじゃ)は、兵庫県神戸市垂水区にある神社である。境内にある戎、大黒社の石像は日本一とされている[1]。
祭神
境内社
祭事
秋の大祭は、毎年10月第二日曜日が本宮、前日土曜日が宵宮で神輿、布団太鼓の巡行が行われる。船渡御も行われていたが、近年は行われていない。他に節分際、夏祭りなども行われている。
ふとん太鼓
ふとん太鼓は収納庫の火災で焼失したため、長年、神輿だけで秋祭りを行なっていたが、明石の岩屋神社がふとん太鼓を新調した際に、譲り受けた物を現在使用している。「布団太鼓・舞子会」が巡行や管理を行なっている。