舞条弦

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舞条 弦(まいじょう げん)は、日本の官能小説家。株式会社フランス書院2019年に主催した第24回フランス書院文庫官能大賞において新人賞を受賞しデビュー。

官能小説家としてのデビューは、2020年8月の『新妻拷問檻【奈落の14日間】』である[1]。同作品は第24回フランス書院文庫官能大賞において新人賞に選定された『新妻調教』が改稿されたものである[2]。人妻をヒロインにすえた凌辱系作品を得意とするが、フランス書院eブックスにも進出し作風を広げている。

著書

関連項目

出典

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