芳村伊四郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 芳村 伊四郎(よしむら いしろう)は、長唄唄方の名跡。 芳村伊三郎、芳村伊十郎の前名として用いられる事が多い。 後の3代目芳村伊三郎。 2代目 3代目 4代目 後の6代目芳村伊三郎。 5代目 後の6代目芳村伊十郎。 6代目 後の7代目芳村伊三郎。 7代目 8代目 9代目 後の7代目芳村伊十郎。 10代目 11代目 (昭和20年(1945年)9月9日 - )本名は太田孝彦。 京都府京都市の生まれ、7代目芳村伊十郎の次男。1958年から杵屋六寒次、菊岡裕晃、今藤綾子、稀音家三郎助に師事。1967年に「鯉水会」で3代目芳村辰三郎の名で初舞台。1968年に東京芸術大学音楽学部卒業。1978年に11代目伊四郎を襲名。 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。表示編集 Related Articles