草加市消防本部
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沿革
- 1889年(明治22年) - 町村制施行。草加町の9地区に公設消防を組織
- 1939年(昭和14年) - 草加町警防団を設置
- 1947年(昭和22年) - 草加町警防団を草加町消防団に改称
- 1948年(昭和23年) - 消防組織法施行に伴い、消防団本部に常備消防設置、機関員3名を配置
- 1958年(昭和33年)11月1日 - 市制施行
- 1961年(昭和36年)6月5日 - 神明町72番地に草加市消防本部・消防署を開設
- 1968年(昭和43年)4月 - 西分署を開設
- 1968年(昭和43年)9月 - 消防本部・消防署を現在地に移転
- 1979年(昭和54年)10月 - 青柳分署を開設
- 1999年(平成11年)4月 - 北分署を開設
- 2011年(平成23年)3月 - 西分署建替完成
- 2012年(平成24年)4月 - 谷塚ステーションと草加市立病院内に救急ステーションを開設
- 2016年(平成28年)3月31日 消防本部及び消防署廃止(草加市消防団は存置[1][2])
- 2016年(平成28年)4月1日 草加八潮消防局業務開始(消防事務の共同処理開始)
組織
- 本部 - 総務課、予防課、救急防災課
- 消防署