荒平駅
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歴史
- 1923年(大正12年)12月19日:大隅鉄道の駅として開業[1]、762 mm軌間の軽便鉄道。
- 1935年(昭和10年)6月1日:国有化[1]により、国鉄古江線の駅となる。
- 1936年(昭和11年)10月23日:古江線の路線名改称により、古江西線の駅となる。
- 1938年(昭和13年)10月10日:1,067 mm軌間への改軌工事完成、古江東線と古江西線を合わせて古江線とする。
- 1945年(昭和20年)6月20日:休止[1]。
- 1947年(昭和22年)4月20日:復活開業[3]。
- 1957年(昭和32年)10月1日:荷物扱い廃止[1]。
- 1972年(昭和47年)9月9日:志布志駅 - 国分駅間全通に伴い古江線が大隅線に改称され、大隅線の駅となる。
- 1979年(昭和54年):駅舎改築[4]。
- 1987年(昭和62年)3月14日:大隅線の全線廃止に伴い、廃駅となる[1]。