菊池沙都 From Wikipedia, the free encyclopedia 菊池 沙都(きくち さと、1989年5月18日 - )は、東京都出身の女子アイスホッケー選手。SEIBUプリンセス ラビッツに所属していた。ポジションはディフェンス。兄秀治もアイスホッケー選手で[1]東北フリーブレイズ所属している。 中央区立晴海中学校在学中からコクドレディース(後にSEIBUプリンセス ラビッツ)に所属し、2005年3月に行われた第24回全日本女子アイスホッケー選手権大会Aでは最優秀新人賞を獲得した[2]。東京都立石神井高等学校から日本体育大学体育学部へ進学卒業、2009年にはユニバーシアード代表に選ばれた[3]。2012年4月より社会人となった。 [脚注の使い方] ↑ 菊池沙都 (2011年5月29日). “昨日は。”. 2021年11月19日閲覧。 ↑ “第24回全日本女子アイスホッケー選手権大会A”. 日本アイスホッケー連盟. 2012年6月1日閲覧。 ↑ “2009年冬季ユニバーシアード選手名簿” (PDF). 日本オリンピック委員会. p. 6. 2012年6月1日閲覧。 外部リンク 沙都のぶーろぐ この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles