萩野・仁田山鹿子踊

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萩野・仁田山鹿子踊(はぎのにたやまししおどり)は、山形県新庄市萩野、仁田山(旧萩野村)地域に伝わる踊り。踊りの中心となる7頭の鹿子(しし)はカモシカを指し、獅子踊りとも表記される。1966年に山形県の無形民俗文化財に指定されている。

毎年8月26日、新庄まつりにあわせて新庄城址の戸沢神社と護国神社にて踊りが奉納されている[1]

脚注

関連項目

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