蒼天龍

From Wikipedia, the free encyclopedia

ジャンル パズルゲーム
対応機種
開発元
蒼天龍
ジャンル パズルゲーム
対応機種
開発元
発売元
人数 1  2人[2][4]
(対戦プレイ)
発売日
  • AC
  • 日本の旗 2001年2月[2]
  • PS2
  • 日本の旗 2003年4月1日[3]
システム基板 G-NETシステム[2]
テンプレートを表示

蒼天龍』(そうてんりゅう)は、が開発し[1]タイトーが2001年2月に発売した業務用ビデオゲーム[2]。盤面に一筆書きの要領で並べられた麻雀牌を2つ選択して取り除いていくパズルゲームであり[2]、同じ種類の牌を連続して消すと派手な演出が表示されるのが特徴となっている[2][3]

本作はタイトーのシステム基板G-NETシステム」の第12弾ソフトとして、ゲームカード形式で発売された[2]。また、2003年4月1日にはデジキューブがタイトーからの許諾を得て、『蒼天龍 THE ARCADE』(そうてんりゅう ジ・アーケード)の名称で、コンビニ専売のPlayStation 2用ソフトとして家庭用移植版を発売した[3]

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI