藤井寺道明寺町は1959年(昭和34年)、南河内郡藤井寺町・道明寺町が合併することにより成立。合併各町の大字を継承した14大字を編成。
- 旧藤井寺町
- 旧道明寺町
1960年(昭和35年)、改称して美陵町となる。
1966年(昭和41年)、市制施行・改称して藤井寺市となる。
- 昭和40年代頃
- 1968年(昭和43年)
- 青山1 - 3丁目(野中の一部より)
- 春日丘1 - 3丁目(岡の一部より)
- 春日丘公団(岡の一部より、2008年廃止)
- 西古室1 - 2丁目(小室・沢田の各一部より)
- 野中1 - 5丁目(野中の一部より)
- 東藤井寺町(藤井寺・小山の各一部より)
- 藤井寺1 - 4丁目(藤井寺・岡の各一部より)
- 藤井寺公団(藤井寺の一部より、2005年廃止)
- 藤ケ丘1 - 4丁目(野中・藤井寺の各一部より)
- 陵南町(野中の一部より)
- 1969年(昭和44年)
- 恵美坂1 - 2丁目(岡の一部より)
- 岡1 - 2丁目(岡・藤井寺の各一部より)
- 北岡1 - 2丁目(岡の一部より)
- 小山1 - 9丁目(岡・小山・丹北小山・林の各一部より)
- 小山新町(小山の一部より)
- 小山藤の里町(小山の一部より)
- 小山藤美町(小山の一部より)
- 沢田1丁目(沢田・小室の各一部より、1970年3 - 4丁目、1973年2丁目がそれぞれ成立)
- 伴林1丁目(林の一部より、1970年廃止)
- 西大井1 - 2丁目(大井の一部より)
- 御舟町(藤井寺・小山・岡の各一部より)
- 1970年(昭和45年)
- 梅が園町(梅が園・国府の各一部より)
- 大井1 - 5丁目(大井・国府・北條の各一部より)
- 川北1 - 3丁目(大井・北條の各一部より)
- 国府1 - 3丁目(国府・沢田・道明寺の各一部より)
- 古室2 - 3丁目(沢田・小室の各一部より、1973年1丁目が成立)
- 惣社1 - 2丁目(国府の一部より)
- 津堂1 - 4丁目(丹北小山・津堂・小山1 - 9丁目の各一部より)
- 道明寺1 - 6丁目(沢田・道明寺の各一部より)
- 林1 - 6丁目(伴林1丁目と林・国府の各一部より)
- 船橋町(船橋・北條・国府・梅が園の各一部より)
- 北條町(北條・船橋・大井の各一部より)
- 2005年(平成17年)[2]
- 2008年(平成20年)[3]