藤原泰斗
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2012年、専門学校在学時に青木隆治のバックバンドとしてTV出演をきっかけにプロミュージシャンとしての活動をスタート。 2013年2月24日、ヴィジュアル系バンドAYABIEへの加入を発表。[1]2年半の活動の後、2015年に脱退した。[2](この期間は"泰斗"として活動している。) バンド脱退後はサポートミュージシャン、アレンジャーとしての活動を開始。以降、ダウト、野水伊織、mitsu、RAZZMATAZZ、TOOBOEなど様々なジャンルのアーティストのライブ、レコーディングにキーボーディスト、マニピュレーターとして参加。また、プレイヤーとしてだけでなく専門学校講師や様々なアーティストのキーボードインストラクターなど指導者としても活動。 専門学校では2年間ドラムを専攻していた。クラシックピアノを経験していたものの、「シンセサイザーは専門学校入学まで触ったことがなかった」とコラムで発言している。また、尊敬するキーボーディストにD.I.E.を挙げている。実際、専門学校在学時よりDIEにキーボードを師事するなど親交がある。