藤宮あさひ
From Wikipedia, the free encyclopedia
小学5年から少年野球を始める。中学、高校時代は主将を務める。 広島県立三原高等学校時代は3年の夏、広島県大会4回戦で元巨人の西村健太朗投手、現広島東洋カープの白濱裕太捕手を擁した広陵高校に負けている。 広島大学理学部数学科卒業。体育会硬式野球部に所属。
大学卒業後、地元広島で就職し、2年目でタイに赴任。 タイでの生活中に心境の変化があり、日本に帰任後、脱サラし俳優活動を行うため上京。
チョコアイスが好きで、趣味はアイスの明治エッセルスーパーカップを開けた瞬間の形に顔を描くスーパーカップアート。 このスーパーカップアートが通算100個を達成した。 氷菓子のサクレも好きと公言している。
2児の父。