藤岡諒馬
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福岡県北九州市出身。姉の影響で小学3年生からバレーボールを始める[1]。
東福岡高等学校、関西学院大学を経て、2015/16シーズン、V・チャレンジリーグI(当時のVリーグ2部リーグ)に所属する大分三好ヴァイセアドラーの内定選手となった[3]。内定選手としてV・チャレンジリーグIの試合に出場しVリーグデビューも果たした。
2016年、大学卒業後に、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。
2018年、これまでのVリーグに替わり新生V.LEAGUEが設立され、チームは1部のV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)在籍となる。V1男子1シーズン目となる2018-19シーズン、V1の試合に出場しV1デビューを果たした。
2024年5月にチームが休部となったことを受け、自由交渉選手として公示された[4]。