虜ノ姫 〜淫魔の調律〜

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ジャンル アドベンチャーゲーム
対応機種 Windows 98/2000/Me/XP
発売元 アトリエかぐや(TEAM HEARTBEAT)
発売日 2007年6月29日
虜ノ姫 〜淫魔の調律〜
ジャンル アドベンチャーゲーム
対応機種 Windows 98/2000/Me/XP
発売元 アトリエかぐや(TEAM HEARTBEAT)
発売日 2007年6月29日
レイティング 18禁
キャラクター名設定 不可
エンディング数 5
セーブファイル数 100
メディア DVD-ROM
画面サイズ 640x480
BGMフォーマット PCM
キャラクターボイス フルボイス(主人公以外)
CGモード あり
音楽モード あり
回想モード あり
メッセージスキップ あり
オートモード あり
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虜ノ姫 〜淫魔の調律〜』(とりこのひめ いんまのちょうりつ)は、2007年6月29日アトリエかぐや TEAM HEARTBEATから発売された18禁姫調教アドベンチャーゲームである。


エンディング

クロードは数多の女性を従順な性奴隷へと調教する「調律師」である。ある日、彼の元へ偶然にも3人の姫君がクロードの下へ送られ、そして彼女達を調律するにつれ、クロードの人生に転機が訪れる。

個別ルートの内、ノーラルートは、リディア・ヒルダ・エレノアのバッドエンドの内容を前提としている。

リディアルート
クロードはリディアとのふれあいで「心」をとりもどし、リディアと2人で蛮族王を倒す。
ヒルダルート
クロードは調教を通じてヒルダと互いにひかれあう。そして、献上の日、ヒルダの兄・グロスター公が殺される。そこへノーラが現れ、国を守ることと引き換えに、調律師となるという取引を持ち掛け、ノーラはそれに応じる。
エレノアルート
エレノアはクロードとひかれあい、やがてクロードの子を宿す。だが、ノーラからおなかの子に「心」がないことを告げられたクロードは、自分の生命と引き換えに、子どもに「心」を持たせるよう嘆願する。ノーラはそれを受け入れ、実行する。
ノーラルート
クロードが3人の調教を終えたところで後悔していたところ、ノーラに嘲笑され、「心」を取り戻したことに気づく。また、自分が調律師と奴隷の子ではなく、ノーラの息子であることを思い出す。そして、父親だけでなく、その父親も自分とそっくりであることに気づいた彼は、ノーラによって転生を繰り返していたことを悟る。
ハーレムエンド
クロードは3人の調教を行う中で、彼女たちが特別な「心」を持っていることに気づき、ノーラに対抗し、その力を奪う。
そして、リディアたち3人と、ノーラをしもべにした彼は、いつしか魔王と呼ばれるようになった。

登場人物

スタッフ

外部リンク

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