以下は、現時点で公開または確認できる主な作品と、その上映・受賞記録である。
- なぎさのカサーレス(2017年、8分、アニメーション) — 監督。英語+日本語字幕付き[3]。
- 陳腐な男(2018年) — 監督。日本広報文化センター(ワシントン D.C.)上映、黒田原駅前ナスタルジック映画祭、にいがた国際映画祭、JSFF(日本・セルビア)上映ほか[1][4]
- タイムマシン(2019年) — 監督。第14回那須ショートフィルムフェスティバル 準グランプリ、西東京市民映画祭 奨励賞、あいち国際女性映画祭 グランプリ・観客賞受賞、セルビア・ベオグラードなど海外上映[1][5]。
- ジョディ(2021年) — 監督・脚本。あざれあメッセ上映、あいち国際女性映画祭観客賞受賞、那須ショートフィルムフェスティバル審査員特別賞、西東京市民映画祭 奨励賞、日本セルビア映画祭上映[1][6]。
- アイアンプレッジ — 監督。彩の国市民映画祭ノミネート記録あり[7]。
- 『アイアンプレッジ』は第17回吉祥寺アニメーション映画祭のノミネート作品の一つとして挙げられている[8]。
- その他の作品として『虹色の花畑(The Rainbow Flower Garden)』などが、作品リスト上で言及されている[1]。
- 『陳腐な男』 — 西東京市民映画祭 アニメ優秀作品賞、那須ショートフィルムフェスティバル「じゃらん賞」受賞[9]。
- 『タイムマシン』 — 那須ショートフィルムフェスティバル 準グランプリ、西東京市民映画祭 奨励賞、あいち国際女性映画祭 グランプリ・観客賞[1][10]。
- 『ジョディ』 — あいち国際女性映画祭観客賞受賞[11]。
- 『ジョディ』は VIVA 映画祭など短編映画企画番組でテレビ放送された記録もある[12]。
- 『アイアンプレッジ』 は「ブルースタジオ 第13回映像グランプリ東京」に出品された記録あり[13]。