西村誠 From Wikipedia, the free encyclopedia 西村 誠(にしむら まこと、1952年- )は、歴史ノンフィクション作家。 大阪市出身。日本大学芸術学部文芸学科卒。太平洋戦争や戦国時代をテーマに書籍編集者として活動する傍ら、国内外の戦跡を巡り、歴史ノンフィクションを執筆する[1]。 著書 『残像 太平洋戦争50周年記念写真集』湯原浩司撮影 風雅書房 1995 『ガダルカナル 太平洋戦跡紀行』光人社 2006 『ニューギニア 太平洋戦跡紀行』光人社 2006 『サイパン グァム・テニアン 太平洋戦跡紀行』光人社 2007 『ペリリュー アンガウル・トラック 太平洋戦跡紀行』光人社 2007 『平家公達の歌 雅な武士たちの滅びの美学』双葉新書 2012 『家康が毒殺した10人の武将 『当代一の律義者』その隠された本音』双葉新書 2013 『大西瀧治郎 神風特攻を命じた男』双葉新書 2015 注 ↑ 『大西瀧治郎』著者紹介 典拠管理データベース 全般 VIAF WorldCat 国立図書館 アメリカ 日本 学術データベース CiNii Books CiNii Research Related Articles