覆面太郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 覆面 太郎(ふくめん たろう)は、日本の覆面レスラー。 →詳細は「ストロング小林」を参照 1967年7月27日、国際プロレス名古屋市金山体育館大会の対大磯武戦で日本人初の覆面レスラーとしてデビュー。 1968年1月3日、TBSによる国際プロレスのテレビ放送開始と同時にマスクを脱いで素顔になった。 2代目 →詳細は「篠眞一」を参照 1993年6月10日、W★INGプロモーション後楽園ホール大会でジェイソン・ザ・テリブルとタッグを組んで対ジ・ウインガー&ジ・アイスマン(英語版)組戦でデビュー。 1995年、レッスル夢ファクトリーに入団。 7月30日、レッスル夢ファクトリー後楽園ホール大会でエル・カネックとタッグを組んでウルティモ・ドラゴン&嵐組との抽選で代表者を決めて負けたチームの代表者がマスクを脱ぐ、マスカラ・コントラ・マスカラ(マスク剥ぎマッチ)に敗れて代表者に選ばれた覆面太郎はマスクを脱がされて素顔をさらされた(相手チームの代表者は嵐)。 3代目 2013年4月14日、DFC西調布格闘技アリーナ大会の対加藤茂郎戦でデビュー。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。表示編集 Related Articles