角田史幸 From Wikipedia, the free encyclopedia 角田 史幸(つのだ ふみゆき、1950年 - )は、元秀明大学学校教師学部教授。専攻は、哲学・現代思想。 一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得。指導教官は鈴木秀勇[1]。 共著 川口良共著『日本語はだれのものか』歴史文化ライブラリー 吉川弘文館 2005年 ISBN 4-642-05590-8 オンデマンド版 2017年 ISBN 978-4-642-75590-0 川口良共著『「国語」という呪縛:国語から日本語へ、そして○○語へ-』歴史文化ライブラリー 吉川弘文館 2010年 ISBN 978-4-642-05690-8 オンデマンド版 2019年 ISBN 978-4-642-75690-7 訳書 アレックス・カリニコス『アゲインスト・ポストモダニズム――マルクス主義からの批判』監訳 田中人,梁田英麿訳 こぶし書房 2001年 ペリー・アンダーソン『ポストモダニティの起源』浅見政江,田中人共訳 こぶし書房 2002年 ノーム・チョムスキー『新世代は一線を画す――コソボ・東ティモール・西欧的スタンダード』田中人共訳 こぶし書房 2003年 ジョナサン・ハスラム『誠実という悪徳――E・H・カー 1892-1982』川口良,中島理暁共訳 現代思潮新社 2007年 マクシミリアン・リュベル『マルクスへ帰れ』ジョゼフ・オマリー,キース・アルゴージン編訳 こぶし書房 2010年 脚注 [脚注の使い方] ↑ 「昭和52年度 学位授与・単位修得論文」一橋研究 外部リンク 秀明大学 典拠管理データベース 全般ISNIVIAFWorldCat国立図書館ドイツアメリカ日本オランダ韓国イスラエルその他Yale LUX この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 この項目は、哲学に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:哲学)。表示編集 Related Articles