角邦雄

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角 邦雄(すみ くにお、1911年[1]または1919年[2]生まれ - ?)は、日本翻訳家

鳥取県[1][2]米子市出身。関西大学文学部を中退[1]または卒業[2]北海道新聞で外信部長をつとめる[1][2]。のち、貿易会社の常務をつとめる[1]

はじめジョン・スタインベックなどのノンフィクションを翻訳、のち「犬もの」の翻訳で人気を博した。

脚注

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