諸助山 From Wikipedia, the free encyclopedia 標高 768.6 m所在地 日本秋田県鹿角市位置 北緯40度16分59.2秒 東経140度53分21.9秒 / 北緯40.283111度 東経140.889417度 / 40.283111; 140.889417座標: 北緯40度16分59.2秒 東経140度53分21.9秒 / 北緯40.283111度 東経140.889417度 / 40.283111; 140.889417諸助山 諸助山標高 768.6 m所在地 日本秋田県鹿角市位置 北緯40度16分59.2秒 東経140度53分21.9秒 / 北緯40.283111度 東経140.889417度 / 40.283111; 140.889417座標: 北緯40度16分59.2秒 東経140度53分21.9秒 / 北緯40.283111度 東経140.889417度 / 40.283111; 140.889417 諸助山の位置 北緯40度16分59.2秒 東経140度53分21.9秒 / 北緯40.283111度 東経140.889417度 / 40.283111; 140.889417 (諸助山) 諸助山 - 地理院地図 諸助山 - Google マップ OpenStreetMap プロジェクト 山テンプレートを表示 諸助山(もろすけやま)は、秋田県鹿角市にある山である。 標高768.6m。 山の岩体は石英閃緑ひん岩である。大湯環状列石(国の特別史跡)の配石のほとんどはこの岩であるとされている。この山の北斜面から崩壊した石英閃緑ひん岩が、安久谷川(あくやがわ)[1]から大湯川を流下したために表面が磨り減って滑らかになったものを縄文人が利用したとされる。 西側斜面を水源とする豊真木沢川(とよまきさわがわ)[2]の上流には、秋田県鹿角市遺跡詳細分布調査報告書記載の根市遺跡(縄文時代)がある。 石英閃緑ひん岩の岩体 石英閃緑ひん岩の岩体 倉ノ沢登山口 脚注 ↑ 米代川水系支流大湯川支流 ↑ 米代川水系支流根市川支流 関連項目 秋田県の山の一覧 この項目は、山岳に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ山)。 都道府県別スタブ(秋田県)表示編集 Related Articles