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讃岐屋

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本社所在地 日本の旗 日本
〒730-0065
広島県広島市東区牛田中1-3-15
本店所在地 〒732-0065
広島県広島市東区牛田中1-2-17
設立 1977年(昭和52年)3月
有限会社讃岐屋
Sanukiya Co.,Ltd.
種類 有限会社
本社所在地 日本の旗 日本
〒730-0065
広島県広島市東区牛田中1-3-15
本店所在地 〒732-0065
広島県広島市東区牛田中1-2-17
設立 1977年(昭和52年)3月
業種 小売業
法人番号 1240002007051
事業内容 讃岐うどんの店舗運営・製麺
代表者 長田拓(代表取締役社長)
資本金 300万円
外部リンク www.sanukiya-udon.co.jp
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有限会社 讃岐屋(さぬきや)は、広島県内でうどん店チェーンを展開している日本の企業。

県内鍋焼きうどんランキングで1位に選ばれた「鍋焼きうどん」と創業以来1000万食以上を販売している「スタミナうどん」の2大看板メニューを中心にうどんやそば、丼物などの多様なメニューを提供している広島のローカールチェーン店[1][2][3]。

国産小麦粉、国産塩、水のみで作る無添加のうどんを、打ち立て、茹でたての状態で提供している[1]。2代目社長の長田拓は、インタビューで「特に麺と出汁に強いこだわりをもっている」と語っており、出汁は社長自身が工場で取っている[2]。

プロバスケットボールチームの広島ドラゴンフライズのオフィシャルスポンサーであり、選手の食事を無償提供している[4]。

沿革

特記のない場合の出典[5]。

  • 1975年(昭和50年) - 初代社長の長田雅文が脱サラし、大分県でうどんの自動販売機を工場や大学の施設などに設置し、販売を開始[6]。
  • 1977年(昭和52年)3月 - 有限会社「讃岐屋」を創業。牛田本店が開店。
  • 1986年(昭和61年) - 光町店が開店。
  • 1992年(平成4年) - 白島Qガーデン店が開店。
  • 1997年(平成9年) - 西条店が開店。
  • 1999年(平成11年) - 袋町店が開店。
  • 2000年(平成12年) - 八丁堀店が開店。
  • 2002年(平成14年) - 海田店が開店。
  • 2004年(平成16年) - 平和大通り店、八木店が開店。
  • 2008年(平成20年) - tina court 廿日市店が開店。
  • 2009年(平成21年) - 紙屋町店が開店。
  • 2010年(平成22年) - マダムジョイ楽々園店、フレスポ西風新都店が開店。
  • 2015年(平成27年) - 西風新都店でお子様メニューの提供を開始。
  • 2016年(平成28年) - 西原店が開店。
  • 2018年(平成30年) - THE OUTLETS HIROSHIMA店が開店。
  • 2019年(令和元年)6月27日 - エキキタ店が開店[7]。
  • 2022年(令和4年)4月 - アルパーク店が開店[8]。
  • 2024年(令和6年)12月6日 - イオンタウン楽々園店が開店[9]。

店舗

脚注

外部リンク

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