超立体マスク
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種類
超立体マスクは、2016年12月現在「風邪・花粉用」と「ウイルスガード」と大まかに2タイプあり、細かく分類すると、
- 風邪・花粉用
- ユニ・チャーム 超立体マスク(7枚入り)
- ユニ・チャーム 超立体マスク スタンダード(30枚入り)
- ユニ・チャーム 超立体マスク こども(3枚入り)
- ウイルスガード
- ユニ・チャーム 超立体マスク ウイルスガード(4枚入り ※通常品(3枚入り)よりも1枚増やした増量品での発売)
がある。
「超立体マスク」・「超立体マスク スタンダード」・「超立体マスク ウイルスガード」いずれの製品も、小さめサイズ、ふつうサイズ、大きめサイズの3サイズが設定されている。「超立体マスク こども」は、マスクの色とデザインが異なる「男の子用」と「女の子用」の2種類があり、サイズは園児・低学年向けのサイズとなる。「超立体マスク こども」は2014年に「超立体マスク キッズ(2008年1月発売)」をリニューアルした製品で、本製品に設定されていた「高学年サイズ」は、他の「超立体マスク」シリーズの小さめサイズでの代替対応の為、廃止となった。
また、業務用(病院などを対象)として、以下の商品がある。
- ソフトーク超立体マスク (50枚入り・100枚入り・150枚入り) - 「ノーズフィット」非搭載、1層構造、花粉用相当
- ソフトーク超立体マスク サージカルタイプ (50枚入り・100枚入り) - 「ノーズフィット」非搭載、3層構造、細菌遮断効率(BFE)98.8%、風邪・花粉用からノーズフィットを取り除いた物