越崎恭平
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- 2007年から北海道のFMラジオ局でADを務め、同時期にSTVラジオ『日高晤郎ショー』のADも担当。日高晤郎とは、孫くらいの年齢差があったので可愛がってもらったと語る。その後STVラジオでフリー契約[1]。『スーパーヒットチャートなまらん』などの、若者向け音楽番組でディレクターを担当。担当番組がすべて終了したのをきっかけに上京し、テレコム・サウンズに入社[2]。2019年に退社し、現在はフリーランス。
- 17年間担当した小塙ディレクターに代わり、『爆笑問題カーボーイ』の2代目ディレクターを担当。中学生時代からリスナーだったことが明かされている。
- 『日高晤郎ショー』のADをしていたことは、太田光と日高晤郎がラジオでやり取りになった際に明かされた[2]。
- 『櫻井・有吉 THE夜会』に爆笑問題が出演した際、クレームを入れるスタッフとしてVTR出演した[3]。
- 空気階段をヨシモト∞ホールのライブシーンから発掘し[4][5]、『マイナビ Laughter Night』『空気階段の踊り場』を通じて長年チームを組む関係である。鈴木もぐらとはともに銀杏BOYZのファンという共通点がある。