身延町立身延中学校
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国公私立の別
公立学校
設置者
身延町
併合学校
(二代目)身延町立身延中学校
(初代)身延町立身延中学校
身延町立豊岡中学校
身延町立大河内中学校
身延町立下山中学校※
(三代目)身延町立身延中学校
(二代目)身延町立身延中学校
身延町立久那土中学校
身延町立下部中学校
身延町立中富中学校
※身延町立下山中学校は閉校による学区拡大
(初代)身延町立身延中学校
身延町立豊岡中学校
身延町立大河内中学校
身延町立下山中学校※
(三代目)身延町立身延中学校
(二代目)身延町立身延中学校
身延町立久那土中学校
身延町立下部中学校
身延町立中富中学校
※身延町立下山中学校は閉校による学区拡大
| 身延町立身延中学校 | |
|---|---|
北緯35度24分43.9秒 東経138度26分44.3秒 / 北緯35.412194度 東経138.445639度座標: 北緯35度24分43.9秒 東経138度26分44.3秒 / 北緯35.412194度 東経138.445639度 | |
| 国公私立の別 | 公立学校 |
| 設置者 | 身延町 |
| 併合学校 |
(二代目)身延町立身延中学校 (初代)身延町立身延中学校 身延町立豊岡中学校 身延町立大河内中学校 身延町立下山中学校※ (三代目)身延町立身延中学校 (二代目)身延町立身延中学校 身延町立久那土中学校 身延町立下部中学校 身延町立中富中学校 ※身延町立下山中学校は閉校による学区拡大 |
| 設立年月日 |
初代:1947年(昭和22年)4月 二代目:1970年(昭和40年)5月 三代目:2016年(平成28年)4月 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 中高一貫教育 | 身延高と連携型中高一貫教育 |
| 学期 | 3学期制 |
| 学校コード | C119210000846 |
| 所在地 |
〒409-2522 山梨県南巨摩郡身延町下山9667番地 |
| 外部リンク | 公式サイト |

沿革
- (初代)身延町立身延中学校
- 1947年(昭和22年)4月 - 学制改革実施に伴い身延国民学校が廃止され、新たに身延町立身延中学校が設置される。当初は身延町立身延小学校の校舎を間借りしていた。
- 1949年(昭和24年)1月28日 - 失火により校舎全焼。その後は山梨県立身延第二高等学校(1950年(昭和25年)に身延高等学校と統合)の校舎を間借りすることになる。
- 1954年(昭和29年)9月 - プール竣工。
- 1955年(昭和30年)9月 - 校旗、校歌制定。
- 1961年(昭和36年)12月 - 体育館竣工。
- 1962年(昭和37年)2月 - 学校給食開始。
- 身延町立豊岡中学校
- 1947年(昭和22年)4月 - 学制改革実施に伴い豊岡村立豊岡中学校が設置される。当初は豊岡村立豊岡小学校の校舎を間借りしていた。
- 1950年(昭和25年)9月 - 校舎が竣工し、移転。
- 1955年(昭和30年)2月 - 町村合併により、身延町立豊岡中学校となる。
- 1965年(昭和40年)9月 - 体育館竣工。
- 身延町立大河内中学校
- 1947年(昭和22年)4月 - 学制改革実施に伴い大河内村立大河内中学校が設置される。当初は大河内村立帯金小学校および大河内村立大和小学校の校舎を間借りしていた。
- 1951年(昭和26年)7月 - 校舎竣工し移転。なお、竣工した7月11日を「創立記念日」としていた。
- 1955年(昭和30年)2月 - 町村合併により、身延町立大河内中学校となる。
- 1961年(昭和36年)12月 - 体育館完成。
- 1963年(昭和37年)2月 - 学校給食開始。
- 1964年(昭和39年)8月 - プール竣工。
- 1969年(昭和44年)9月 - 体育館竣工。
- (二代目)身延町立身延中学校
- 1970年(昭和45年)5月 - (旧)身延町立身延中学校、身延町立豊岡中学校、身延町立大河内中学校が合併し、身延町立身延中学校が誕生。梅平へ移転。なお、合併前に入学した生徒はこれまでの校舎を使用。
- 1972年(昭和47年)4月 - 全学年が梅平の校舎で授業を受ける。
- 1972年(昭和47年)10月 - 校旗制定。
- 1973年(昭和48年)7月 - プール竣工。
- 1984年(昭和59年)4月 - 体育館が竣工。
- 1989年(平成元年)6月 - この年より夏季期間に校舎の改修を開始。
- 1991年(平成3年)9月 - 新校舎竣工。
- 2011年(平成23年)4月 - 下山地区にあった身延町立下山中学校廃校に伴い同月より学区拡大。なお、統合ではないため(二代目)身延町立身延中学校として存続。
- 2016年(平成28年)3月19日 - 旧下部町の身延町立久那土中学校および身延町立下部中学校、旧中富町域の身延町立中富中学校と統合により、(二代目)身延町立身延中学校の閉校式典が行われる。
- (現)身延町立身延中学校
アクセス
スクールバス
以下のルートで通学用のスクールバスを運行している。身延高校のスクールパスと異なり身延中学校へ通学する生徒専用で、一般利用は不可。
- 2016年4月から2024年3月まで
- 西島線:身延中学校-下山-飯富-原(八日市場)-切石-手打沢-西嶋
- 原線:身延中学校-下山-飯富-原(八日市場)
- 久那土線:身延中学校-下山-飯富-原(八日市場)-切石-手打沢-久那土
- 下山線:身延中学校-下山-曙
- 下部線:身延中学校-帯金-波高島-下部温泉-常葉-市ノ瀬-古関
- 2024年4月以降
