週刊パパたいむ
From Wikipedia, the free encyclopedia
概要
題名の変遷
- 週刊パパたいむ(1992年4月 - 時期不明)
- 西田篤史の週刊パパたいむ(時期不明 - 2002年9月)
- パパたいむピオラ(2002年10月 - 2003年6月)
放送時間の変遷
下記の枠はTBSでは『そこが知りたい』などを放送していたが系列のローカルセールス枠であり、RCCなど局によっては自社制作を行使できる枠だった。 (いずれもJST)
- 火曜日 19:00 - 19:54 (1992年4月 - 1992年9月)
- 火曜日 20:00 - 20:54 (1992年10月 - 1999年3月)
- 木曜日 19:00 - 19:54 (1999年4月 - 2000年3月)
- 木曜日 18:50 - 19:54 (2000年4月 - 時期不明)
- 木曜日 19:00 - 19:54 (時期不明)
- 木曜日 18:55 - 19:54 (時期不明 - 2003年6月)
出演者、スタッフ
パパカンパニー
書籍
- パパぞう―「西田篤史の週刊パパたいむ」300回記念辞典 (1999年2月、ザメディアジョン、ISBN 978-4916219282)
備考
- 年に数回本番組の放送時間帯に、RCCと山陽放送(RSK)が交代で幹事局および送出元となり、同じくローカルセールス枠で自社制作を行使し、地元情報番組を放送しているテレビ山口(TYS)・あいテレビ(ITV)の中国・四国地方のTBS系民間テレビ局3社と共同で番組を放送。このときのタイトルとしては、『パパたいむ』(RCC)・『VOICE21』(RSK)・『サタスパ!』(TYS)・『ハナマルセブン』(ITV)の4番組のタイトルを統合させた形のものが多かった。『パパたいむ』の放送中にはTYSの『サタスパ!』とITVの『ハナマルセブン』は終了していたが放送後にスタートした『TIM神様の宿題』も年に1回程度、RSKの『VOICE21』との共同制作番組を放送していた(当該項目参照)。
- 全てではないが、深夜に再放送することもあった。
- RCCが開局60年を迎えた2012年10月1日には、最高視聴率回(1993年6月29日放送分)の再放送が『イマなま3チャンネル』の放送前に行われた。