運び屋・ラバ

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ジャンル青年漫画
掲載誌週刊漫画ゴラク、ゴラクエッグ
運び屋・ラバ
ジャンル 青年漫画
漫画
作者 オオヒラ航多
出版社 日本文芸社
掲載誌 週刊漫画ゴラク、ゴラクエッグ
レーベル ニチブンコミックス
巻数 全2巻
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運び屋・ラバ』(はこびや・ラバ)は、オオヒラ航多による漫画。『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社)において、2019年4月5日号と2019年7月12日号にて読み切りで掲載され、以降は同社のWEB漫画サイト『ゴラクエッグ』にて連載された。単行本は全2巻。

主人公のタクシードライバー「ラバ」は、いかなるものも必ず運び届ける「ラバタクシー」を生業としている。とあるヤクザより依頼を受け、訪れた場所には一人の女の死体があった。その"荷物"を運ぶため、ラバは仕事を受けるうえでの絶対条件である「ワンメーター1万円」を提示するが、その金額と「ただのタクシーであること」に不服を覚えたヤクザは拳銃をラバに突き付け、タダで運ぶように脅す。

登場人物

書誌情報

脚注

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