道の駅あらい
新潟県妙高市にある国道18号の道の駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
歴史
- 1999年(平成11年)8月27日 - 道の駅に登録される。
- 2000年(平成12年)8月 - 開業(開業時の所在地は新井市)[2]。当初は駐車場・トイレ・くびき野情報館(インフォメーション)・各種レストランのみ。
- 2015年(平成27年)1月30日 - 「駐車場立体化によるスノーシェルターやメガソーラーと電気自動車を活用した災害時の電力供給など、防災拠点」を理由として、重点「道の駅」に選定される[3]。
- 2020年(令和2年)7月23日 - 農業振興施設「四季彩館みょうこう」を核とし、防災広場なども備えた国道18号東側の拡張部がオープン[4][5][6]。
- 2021年(令和3年)6月11日 - 防災と災害支援活動の拠点としての「防災道の駅」に選定される(新潟県内で唯一の選定)[7][8]。
施設
休館日
- くびきの情報館:年中無休
- 四季彩館ひだなん:1月1日
- 四季彩館みょうこう:1月1日(冬季は定休日の設定あり)
アクセス
- 国道18号(上新バイパス) - 登録路線
- 上信越自動車道新井PA/SIC - ハイウェイオアシス
- 新潟県道428号西野谷新田新井線

