道の駅よつくら港
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座標
北緯37度06分27秒 東経140度59分35秒 / 北緯37.10742度 東経140.99306度座標: 北緯37度06分27秒 東経140度59分35秒 / 北緯37.10742度 東経140.99306度
登録回
第32回 (07019)
よつくら港 浜風香るシーサイド夢長屋 | |
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| 所在地 |
〒979-0201 四倉町字五丁目218-1 |
| 座標 | 北緯37度06分27秒 東経140度59分35秒 / 北緯37.10742度 東経140.99306度座標: 北緯37度06分27秒 東経140度59分35秒 / 北緯37.10742度 東経140.99306度 |
| 登録回 | 第32回 (07019) |
| 登録日 | 2009年7月31日 |
| 開駅日 | 2009年12月26日 |
| 営業時間 | 9:00 - 22:00 |
| 外部リンク | |
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| ■テンプレート ■プロジェクト道の駅 | |
道の駅よつくら港(みちのえき よつくらこう)は福島県いわき市にある国道6号の道の駅である。愛称は浜風香るシーサイド夢長屋。特定非営利活動法人よつくらぶが運営している[1]。
2009年(平成21年)7月31日に県内では19番目に道の駅に登録され、12月26日に一次オープンとして県内で20番目に開駅(20番目に登録された道の駅ばんだいが先にオープンした)。一次オープンではトイレなどの休憩施設や交流館がオープンした。2010年7月14日に情報館が完成しグランドオープンとなった。
2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)により被災し、営業を一時休止する。しかし、被災した建物の一部を利用して4月16日より直売所のみではあるが土・日曜日に限り再開した[2]。2012年(平成24年)8月11日に建物を一新した交流館がリニューアルオープンした[3]。
リニューアル後は2階建てとなり1階に物販コーナー、2階にはフードコートとカフェが入居している。 2014年(平成26年)4月26日、隣接地にチャイルドハウス「ふくまる」が新しく建設され、キャロライン・ケネディも訪れた[4][5]。
主な施設
- 駐車場 - もともとは漁港施設だった。
- 普通車:62台
- 大型車:15台
- 身障者用:2台
- トイレ (いずれも24時間利用可能)
- 公衆電話:1台
- ふれあい広場
- 無料休憩所
- ベビールームが併設されている。
- 交流館(9:00 - 21:00) - (前述の通り以前は物産館だった。その物産館は四倉漁港の漁具倉庫を改装したものだった。)
- フードコート(10:00 - 18:00) - テナントにより営業時間は異なる
- 海カフェ(10:00 - 21:00)
- 農水産物直売所・土産物販売店舗(9:00 - 18:00)
- 体験交流施設 - 干物作りやドライフルーツ作りなど
- 情報館
- 公衆無線LANの利用環境が整えられている。
休館日
- 年始予定
アクセス
- 国道6号 - 登録路線

