道程

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道程(どうてい、みちのり)

完成あるいは特定の状態に至るまでの過程[1]。あるいは目的の地点に到着するまでの距離[1]。古くは平安時代の藤原師通の日記『後二条師通記』などに使用例が見られる[2]

作品名

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