遠藤ゆきえ
From Wikipedia, the free encyclopedia
2009年の東京モーターショーでRAYBRIGブースのコンパニオンを務め[注 2]、2010年には東京ガールズコレクションに出演する[4]など、以前より読者モデル[5]やイベントコンパニオンを務めていたが、2011年のレースクイーンデビューを機に仙台から本格的に上京[2]。当時25歳(満年齢)だったが、レースクイーン関連の記事を多数執筆している矢沢隆則は、「26歳(原文ママ)でレースクイーンデビューした遠藤ゆきえちゃん。スタートこそ遅かったものの、そこは大人の女の魅力で、他の新人とは違う層のファンを開拓して行きました。」と評している[2]。
自身がモデルとなった初の撮影会は、2011年5月28日に行われた[6]。当初は同年の3月20日に予定されていたが、東日本大震災の影響で延期されていたものである[7]。
2013年、RAYBRIG(チーム国光)レースクイーンに選出[8]。2014年も引き続きRAYBRIGレースクイーンを務める[9]。