野中雅代 From Wikipedia, the free encyclopedia ポータル 文学 野中 雅代(のなか まさよ)は、日本の比較文学者、翻訳家。インディペンデント・キュレーター[1]。 青山学院大学大学院文学研究科修士課程修了(英米文学専攻)[2]。ニューヨーク大学大学院英語科に学ぶ[2]。コレヒオ・デ・メヒコ客員研究員を経て、青山学院大学講師[2]。 著書 『レオノーラ・キャリントン』(彩樹社) 1997 共著 『メキシコの美の巨星たち : その多彩でユニークな世界』(野谷文昭編著、共著、東京堂出版) 2011 翻訳 『クリスマスの歌』(コンチャ・メンデス、パロマ・アルトラギレ插画、小柳玲子共訳、ジー・シー・プレス) 1987 『アステカのうた』(編訳、青土社) 1996 『恐怖の館 : 世にも不思議な物語』(レオノーラ・キャリントン、工作舎) 1997 『レメディオス・バロ展』(レメディオス・バロ画、監修、東京新聞編、東京新聞) 1999 『夢魔のレシピ : 眠れぬ夜のための断片集』(レメディオス・バロ著・絵、工作舎) 1999 『耳ラッパ - 幻の聖杯物語』(レオノーラ・キャリントン、工作舎) 2003 脚注 [脚注の使い方] ↑ https://www.miuraz.co.jp/miurart/special/011020/finish.html 1 2 3 『耳ラッパ - 幻の聖杯物語』翻訳者紹介 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 アメリカ 2 日本 その他 IdRef この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles