野口真一 From Wikipedia, the free encyclopedia 出身地 京都府京都市生年月日 1957年(67 - 68歳)ポジション 内野手野口 真一基本情報出身地 京都府京都市生年月日 1957年(67 - 68歳)選手情報ポジション 内野手経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) 選手歴 平安高校 同志社大学 プリンスホテル コーチ・監督歴 同志社大学 この表について この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。 ■プロジェクト:野球選手 ■テンプレート 野口 真一(のぐち しんいち、1957年 - )は、京都府京都市出身の元アマチュア野球選手、監督である。ポジションは内野手。 平安高校卒業後に同志社大学に入学する[1]。 旧関西六大学野球リーグでは1年生の秋頃から二塁手として活躍し、2度のリーグ優勝を経験し、3度のベストナインに授賞し、1979年の春季リーグでは首位打者に選ばれた[1]。1978年の第9回明治神宮野球大会では決勝で東洋大学を下し日本一を果たしている[1]。 大学卒業後は社会人野球のプリンスホテルに入団し、補強選手も含めて、都市対抗野球に6年連続で出場した[1]。 1986年から母校の同志社大学でコーチを務め、1990年から1992年までに監督を務め[2]、1990年秋季リーグで優勝を果たし、同年の明治神宮野球大会でもチームを日本一に導いた[1]。 教え子に杉浦正則や片岡篤史や宮本慎也らがいる。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 1990年 10月24日 毎日新聞 大阪朝刊 P10 ↑ “歴史 - 野球部紹介”. 同志社大学硬式野球部. 2021年12月4日閲覧。 関連項目 同志社大学の人物一覧 この項目は、野球選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ野球選手/P野球)。表示編集 Related Articles