野田時寛 From Wikipedia, the free encyclopedia 野田 時寛(のだ ときひろ、1951年 - )は、日本の言語教育学者。 東京都に生まれる。東京都立秋川高等学校を経て、1982年に東京外国語大学を卒業した[1][2]。引き続き同大学大学院に進み、 日本語学を専攻した。 1987年4月より、東京外国語大学附属日本語学校助教授に就任(1992年3月まで)。1993年4月より中央大学法学部に移り、2017年4月に教授(大学院人文社会アジア文化研究先行インド哲学仏教学講座教授)に昇進した。2018年中央大学退職[2]。 著書 出典はreserchmap[2]。 『日本語テストハンドブック』日本語教育学会編集、大修館書店1991年 『留学生のためのキャンパス・ジャパニーズ-大学に入って困らないために』専門教育出版、1992年 『日本語動詞文型用例辞典(試用版)』2014年 文法記述の諸相(中央大学人文科学研究業書 ISBN 978-48057-5339-2) 所属学会 日本語教育学会会員 脚注 ↑ 『秋川高校同窓会名簿』第6号 1 2 3 野田時寛 - reserchmap 典拠管理データベース 全般 VIAF 学術データベース CiNii Books CiNii Research この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 Related Articles