金スロ
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発案者によればあくまでも自動販売機が主体としている[2]。しかし、客にとっては通常のパチンコ店からすでに撤去されてしまった4号機パチスロの遊戯と換金[3]が目当てである[4]。
- 自動販売機で金箔カードを購入する。
- 自動販売機に接続されたパチスロにクレジットが入る[5]。
- 通常のパチスロ同様に遊戯する。当たればクレジットが増加する。
- 一定量クレジットが増加[5]すると、金箔カードが追加で入手できる。
- 金箔カードは併設の古物商が買い取ってくれる(これが換金)。
2013年1月に金スロが「自動販売機を装った改造スロット機」であるとして「風営法違反(無許可営業)」容疑で運営者が摘発されている[2][6]。