金子玲介
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作品リスト
単行本
- 『死んだ山田と教室』(2024年5月 講談社)
- 初出:『メフィスト』2023 WINTER 特別号
- 『死んだ石井の大群』(2024年8月 講談社)
- 『死んだ木村を上演』(2024年11月 講談社)
- 『流星と吐き気』(2025年5月 講談社)
- 収録作品:流星と吐き気 / リビングデッドの呼び声 / 種 / 消えない / プラネタリウム
- 『クイーンと殺人とアリス』(2025年11月 講談社)
- 初出:『メフィスト』2025 SPRING VOL.15 - 2025 AUTUMN VOL.17
- 『私たちはたしかに光ってたんだ』(2026年4月 文藝春秋)
アンソロジー収録
- 「まだ間に合うよ」 - 『これが最後の仕事になる』(2024年8月 講談社)
- 初出:メフィストリーダーズクラブ「MRCショートショート」『これが最後の仕事になる』
- 「恋文」 - 『だから捨ててと言ったのに』(2025年1月 講談社)
- 初出:メフィストリーダーズクラブ「MRCショートショート」『だから捨ててと言ったのに』
- 「ルパちゃん」 - 『新しい法律ができた』(2025年5月 講談社)
- 初出:メフィストリーダーズクラブ「MRCショートショート」『新しい法律ができた』2024年8月19日更新
- 「ゼリーに満たされて」 - 『最後の一行 white』(2026年1月 講談社)
- 初出:『メフィスト』2023 AUTUMN VOL.9
単行本未収録作品
- 「明日地球が無くなるとして」 - 「小説丸」2024年11月12日更新[8]
- 「週末のルール」 - 『ダ・ヴィンチ』2025年6月号
- 「地獄耳探偵・南斗一太の聞き漏らし」 - 『小説新潮』2025年6月号
- 「ハッピーエンドの小説」 - 『GOAT』Winter 2026(2025年12月)
- 「2045年12月25日」 - 日本デジタル経済連盟ウェブサイト、2026年2月17日公開[9]