金本孔俊 From Wikipedia, the free encyclopedia 金本 孔俊(かねもと よしとし、1954年 - )は、日本の自然写真家。日本写真家協会会員。日本自然保護協会会員。 兵庫県明石市に生まれる[1]。 1976年に日本写真専門学校フォトデザイン科を卒業する。1987年より、写真家の三浦彗翔に師事した。[要出典] 「一度はオーロラをみたい」という理由で、1994年に初めてアラスカ州を訪問し、以後再訪を繰り返して自然風景の撮影を続ける[1]。甲南女子大学の講師も務めている[1]。 写真集 『神秘アラスカ』京都書院、1995年 『ALASKA(seventhHeaven)』青幻舎、2004年 『聖夜 ALASKA-Holy,Night』 『現代のペルシャ綿』京都書院 脚注 1 2 3 “神戸で「アラスカ」写真展-オーロラや大自然の写真40点展示”. 神戸経済新聞. (2011年12月13日). https://kobe.keizai.biz/headline/922/ 2020年5月6日閲覧。 外部リンク 金本孔俊公式ページ スタジオゴールド この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。表示編集 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 Related Articles